広島市でお墓を移動する方法|改葬・墓石移設の全体像

お墓の引越

広島市でお墓を移動する方法|改葬・墓石移設の全体像

「お墓を別の場所に移したい」と思い立ったとき、多くの方が最初に感じるのは「何から始めればよいのか、まったくわからない」という戸惑いです。改葬・墓じまい・墓石移設——似た言葉が並び、役所への手続きも複雑で、どこに相談すれば良いか迷ってしまいます。

このページでは、広島市でお墓を移動・改葬する際に知っておくべき全体像を、広島市安佐北区を拠点に2,000件以上の施工実績を持つおばら石材が、分かりやすくまとめました。手続きの流れ・工事のステップ・費用の目安・個人墓所の特例・移動先の選び方まで、順を追って解説します。

お墓を移動する人が増えている背景

近年、お墓の移動(改葬)を検討される方が増えています。これまでのお墓は先祖代々の土地や地域に残すことが一般的でしたが、ライフスタイルの変化により「今の暮らしに合った場所へ移したい」と考える方が増えてきました。

特に多いのが、山の中や高台にあるお墓の移動です。昔は「家よりも高い場所にお墓を建てる」といった考え方や、土地の事情などから山の上にお墓が造られているケースが多く見られます。しかし現在では、以下のような理由から現在の場所から別の墓地へ移動するケースが増えています。

  • お墓が遠方や山の中にあり、お参りや管理が難しい
  • 高齢になり、坂道や階段の移動が負担になってきた
  • 子どもや家族が通いやすい場所に整えたい
  • 将来の管理を見据えて、環境の整った墓地へ移したい

お墓の移動は、「お墓をなくす」のではなく、これからの生活や家族の状況に合わせて、より安心して供養を続けていくための選択のひとつです。

「まず話だけ聞きたい」その段階でもお気軽にどうぞ。相談・見積もりはすべて無料です。

お墓の移設・墓じまい・改葬の違い

墓じまい・改葬・墓石移設の違い(比較図またはイラスト)

「お墓を移動したい」といっても、その目的や状況によって、取るべき手続きと作業内容が大きく異なります。まず、混同されやすい3つの用語を整理しましょう。

墓じまいとは

墓じまいとは、現在のお墓を閉じて墓石を撤去し、土地を更地(建物や構造物が何もない状態)に戻すことを指します。撤去後は土地(墓所区画)を霊園や寺院に返還します。主に以下のような理由で選ばれます。

  • 後継者がおらず、将来的な管理が難しい
  • 遠方に住んでおり、定期的な墓参りができない
  • 高齢になりお墓の維持・管理が体力的に負担になってきた
  • お墓の維持費(管理料)を削減したい

注意:墓じまいの際、お骨が埋葬されている場合は必ず「改葬(=遺骨の移動)」の手続きが必要です。墓石の撤去だけでは完結しません。

改葬とは

改葬とは、「墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年)」第2条で定義された法律用語で、遺骨を現在の墓所から別の場所へ移すことを指します。遺骨を動かすあらゆるケースに適用されるため、墓じまいはもちろん、同じ霊園内での区画変更でも改葬許可証の取得が求められます。

墓石移設とは

墓石移設とは、現在の墓石(石材)を解体・運搬し、別の場所に再建立することを指します。「お骨も墓石も、一緒に別の場所へ持っていく」イメージです。墓石を再利用するか、新しく建て直すかによって費用や工程が変わります。このページで主に扱うのは、この「墓石移設を伴う改葬」のケースです。

3つの違いを一覧で確認

用語 遺骨の移動 墓石の撤去 墓石の移設 主な目的
墓じまい ○(改葬を伴う) ✕(撤去・廃棄) 更地返還・供養形態の変更
改葬のみ 場合による 場合による 遺骨を別の場所へ移す
墓石移設 ○(改葬を伴う) ○(解体) ○(再建立) お墓ごと別の場所へ移す
📌 このページのポイント:「お墓を別の場所へ丸ごと移したい」という方向けに、墓石移設を伴う改葬の全体像を解説します。更地返還を目的とした墓じまいについては、お墓じまいのページをご参照ください。

お墓の移動先の種類と選び方

お墓の移動先5種類の比較イメージ写真

お墓を移動する際、最初に決めるべきことの一つが「どこへ移すか(改葬先)」です。改葬先が決まっていないと改葬許可申請書の記入ができず、手続きを進められません。なお、納骨堂・合葬墓・永代供養墓は「お墓を持たない供養」であり、墓石ごと移動する「改葬」ではなく墓じまいの選択肢にあたります。ここでは墓石を移設するお墓の引越し先として選べる5種類を解説します。

5種類の移動先を一覧で比較

項目 市営墓地 寺院墓地 民間霊園 共同墓地 個人墓地
初期費用 単価は抑えめ・総額は区画次第 幅あり やや高め 安い 土地次第
年間管理費 比較的安い(自治体により差) 中程度 やや高め ほぼ不要〜低額 不要
宗派制限 宗派不問が多い(例外あり) あり(多い) 宗派不問が多い(例外あり) なし(地域慣行による) なし
立地・アクセス 郊外立地が多い 寺院立地(やや不便な場所も) 郊外〜便利な場所まで幅広い 山間部が多い 自由(自宅近く可だが許可が前提)
設備・環境 基本的な設備(最低限) シンプル 充実(トイレ・駐車場等) 不十分な場合あり なし
施工の自由度 比較的高い(指定業者制の場合あり) 制限ありの場合あり 指定業者のみ・制限が多い 高い(地域慣行あり) 高い

① 市営墓地

自治体が運営・管理する公営の墓地です。長期にわたり安定した管理体制のもとで使用でき、費用面でも比較的手頃な選択肢です。広島市の場合、区画はやや広い傾向があります。

✅ メリット
  • 自治体運営のため長期にわたり安定した管理体制で安心
  • 区画がやや広い傾向があり、ゆったりとした配置が可能
  • 宗教・宗派の制限がないことが多く、無宗教でも利用可能
  • 管理費が比較的安く、維持コストを抑えられる
  • 石材店を自由に選べることが多い
⚠️ デメリット
  • 広島市の市営墓地は一区画の面積が広い傾向にあり、初期費用が高くなりがち
  • 応募期間があり抽選になることも。移動時期の自由度は低い
  • 設備が最低限のことが多く、トイレ・休憩所が不十分な場合あり
  • バリアフリー対応が弱い場合がある。高齢者には負担になることも
👍 向いている人 公的な安心感を重視し、長期的に安定した環境を求める方
🔔 注意すべき人 すぐにお墓を持ちたい方や、バリアフリー環境を重視する方

② 寺院墓地

寺院の境内または隣接地に設けられた墓地です。長く地域に根付いており、住職による継続的な供養・法要の相談ができるのが最大の特徴です。

✅ メリット
  • 長く地域に根付いており、安定した管理体制で安心
  • 法要・仏事について気軽に相談でき、供養がしやすい
  • 落ち着いた静かな立地で参拝しやすい
  • 信仰を重視する方にとって宗教的な意味を大切にできる
  • 地元の寺院であれば費用が柔軟に対応してもらえるケースもある
⚠️ デメリット
  • 設備がシンプルなことが多く、駐車場やバリアフリーが弱い場合も
  • 檀家になる必要があったり、墓石デザインに制限がある場合もある
  • 宗派の制限があることが多く、他宗派・無宗教には難しい場合あり
  • 住職や檀家との人間関係への配慮が必要
👍 向いている人 落ち着いた環境でお参りし、お寺とのつながりを重視したい方
🔔 注意すべき人 檀家制度に抵抗があり、人間関係を負担に感じる方

③ 民間霊園(民営墓地)

宗教法人・公益法人などが運営する霊園です。設備や利便性に優れた施設が多く、選択の幅が最も広い移動先です。ただし、石材店が指定されている場合があるため、おばら石材へのご依頼が難しいケースもあります。事前のご確認をおすすめします。

✅ メリット
  • 比較的新しい霊園では立地が良く、駐車場・トイレ・バリアフリーなど設備が充実
  • 広告やネット情報が充実しており、比較・見学がしやすい
  • 宗教・宗派の制限がないことが多く、無宗教でも利用しやすい
  • 区画の選択肢が豊富で、必要な大きさを選べる
  • デザインの自由度が高く、オリジナル墓石も可能
⚠️ デメリット
  • 経営主体が民間企業のため、長期的な運営リスクがゼロではない
  • 運営会社が変わるリスクがあり、契約内容が変更になることも
  • 石材店が指定されている場合があり、自由に業者を選べないことも
  • 空きが少なくなるにつれ、管理が雑になるケースがやや見られる
👍 向いている人 宗教・宗派にこだわりがなく、設備の整った環境でお参りしたい方
🔔 注意すべき人 長期的な安定性を重視する方や、石材店を自由に選びたい方

④ 共同墓地

地域の自治会・町内会などが管理・運営する、地域住民が共同で使用する墓地です。農村部・山間部に多く見られ、広島市安佐北区でもなじみ深い形態です。

✅ メリット
  • 初期費用や管理費用が低く抑えられる場合が多い
  • 区画がやや広い傾向があり、複数基の設置も可能
  • 宗教・宗派の制限がない場合が多く、柔軟に利用できる
  • 静かで落ち着いた自然環境が多い
  • 地域に根付いた墓地で、地元住民も利用しており安心感がある
⚠️ デメリット
  • 管理体制が不十分な場合があり、清掃・整備が行き届かないことも
  • 山奥・狭い道など、立地が不便な場合が多い
  • トイレ・水汲み場がないなど設備が整っていないケースも
  • 情報が少なく比較が難しい
👍 向いている人 費用をできるだけ抑え、自分たちで管理できる方
🔔 注意すべき人 設備や利便性を重視する方や、管理を第三者に任せたい方

⑤ 個人墓地

自分が所有する土地にお墓を設ける形です。ただし、個人墓地については地域や自治体ごとに取り扱いが異なり、設置にあたっては一定の条件や手続きが必要となる場合があります。土地の状況や周辺環境によっても判断が分かれるため、一般的な墓地とは異なる検討が必要になるケースもあります。実際の可否や進め方については、まずは個別にご相談ください。

✅ メリット
  • 自分の土地にお墓を建てられるため、自宅近くに設置可能
  • 墓石が多い場合や兄弟の区画が必要な場合も、大きさを自由に調整できる
  • 宗教・宗派の制限がなく、供養の形式も自由に選択できる
  • 他人に気を使わずお参りできるプライベートな空間
  • 管理費がかからず、年間費用がほぼゼロ
⚠️ デメリット
  • 墓地申請にあたり、手続きがやや煩雑
  • 管理はすべて自分で行うことになる
  • 設置場所によっては工事費用が高くなることも
  • 近隣との関係に配慮が必要(事前説明や景観面など)
👍 向いている人 年間の管理費をかけたくない方、できるだけ近くでお参りをしたい方
🔔 注意すべき人 許可や手続きに不安がある方(必ず事前にご相談を)
関連記事個人墓所の移設・新設手続き(広島市)|許可条件と注意点

おばら石材からのアドバイス:長期目線で考える2つのポイント

🗣️ これまで多くのお客様と接してきて、印象に残った重要ポイント

第1位:最終的には「家からの距離」が最大の問題になります 移動方法や移動時間は、年齢を重ねるにつれてお墓参りの大きな障壁になります。近くにあれば気軽に行けても、少し遠いだけで足が遠のいてしまいます。
第2位:「少しの段差」「少しの坂」が意外なほど大きな負担になります 比較的若い時期に検討しているときは気にならないことですが、年齢を重ねるにつれてお参りの難易度が上がります。一見すると小さな段差や緩い傾斜でも、高齢になると体への負担は想像以上です。

最初は印象の良いきれいな墓地が魅力的に映りますが、長期目線で考える場合は、アクセスのしやすさと足元の安全を最優先に検討されることをおすすめします。実際に、60代の時に一度移設をされた後、80代になって移設場所を後悔し、もう一度移設されるケースもありました。

移動先を選ぶ際の5つのポイント

  1. アクセスのしやすさ(最重要):自宅からの距離・移動手段・駐車場の有無。将来的な高齢化を見越した立地選びが最も大切
  2. 足元・バリアフリー:段差・坂道・階段の有無。若いうちは気にならなくても、年齢を重ねると大きな問題になる
  3. 継承者の有無:将来お墓を引き継ぐ方がいるかどうかが墓地の種類選びの基本。いない場合は寺院や民間霊園での管理体制の確認が必要
  4. 宗旨・宗派の制約:宗派不問かどうかを必ず事前確認。寺院墓地は特に要注意
  5. 費用(初期+年間維持費):見た目の安さだけでなく、年間管理費や将来の修繕費も含めた総額で比較することが重要

⚠️ 納骨堂・合葬墓・永代供養墓をお考えの方へ

これらはお墓を持たない供養の形であり、墓石を移動する「改葬」ではなく「墓じまい」の選択肢にあたります。墓じまいについてはお墓じまいのページをご参照ください。

「どこへ移せばよいかわからない」という方には、おばら石材でも広島市内の改葬先をご紹介しています。現地の状況を踏まえた上で、長期目線でのご提案をいたします。お気軽にご相談ください。

関連記事広島市でお墓を移す先の選び方|市営墓地・寺院墓地・民間霊園・共同墓地・個人墓地の比較と手続き

改葬許可申請の流れ

改葬許可申請の手続きの様子

お骨を移動するには、「墓地、埋葬等に関する法律」に基づき「改葬許可証」の取得が必須です。許可なくお骨を移動することは違法となりますので、必ず正規の手順を踏んで進めてください。広島市の場合、手続きの窓口は広島市保健所 環境衛生課(中区富士見町11番27号)に一本化されています。郵送での申請も可能です(返信用封筒の同封が必要)。

広島市の改葬申請:必要なのは「改葬許可申請書」1枚

広島市の場合、他の自治体で求められることがある「埋葬証明書」や「受入証明書」の別途取得は不要です。改葬許可申請書1枚に必要事項をすべて記入し、提出します。

手順内容ポイント
①申請書に記入 改葬許可申請書に必要事項(改葬先・改葬理由等)を記入 広島市保健所または広島市HPよりダウンロード可
②管理者に証明欄の記入・押印を依頼 現在のお墓がある墓地・霊園・寺院の管理者に申請書の証明欄への記入と押印を依頼 埋葬証明書の別途取得は不要(申請書に統合)
③申請書を提出 広島市保健所 環境衛生課に申請書を提出し、改葬許可証を受け取る 郵送申請可(返信用封筒の同封が必要)。墓地使用者以外が申請する場合は承諾書と本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証等)の写しも必要
④改葬許可証を提示 遺骨とともに、交付された改葬許可証を改葬先の墓地・納骨堂の管理者に提出 この証明書がなければ新しい場所に納骨できない

⚠️ 他市区町村との違いに注意

自治体によっては「埋葬証明書」「受入証明書」を別途求めるケースがあります。広島市の場合はこれらは申請書に統合されていますが、現在のお墓が広島市外にある場合は、そのお墓がある自治体のルールに従って申請が必要です。不明点は各自治体の担当窓口にご確認ください。

分骨の場合の扱い・申請書の記入方法など、手続きの詳細は専用ページで解説しています。

関連記事遺骨の移動(広島市)改葬・分骨の手続きと注意点

墓石移設工事の基本ステップ

墓石移設工事の実際の様子

改葬許可の手続きと並行して進めるのが、墓石移設の工事です。大きく①解体・お骨の取り出し ②運搬 ③再建立(移動先で墓石を組み直して建てること)という3段階で進みます。

工事前に必ず確認すべきこと

墓石移設で費用と工程を大きく左右するのが「クレーン車が入れるかどうか」です。以下の点を現地調査で確認します。

  • 搬入路の幅・傾斜・段差(クレーン可否の判断)
  • 墓石の規模・基数・付属品の量(運搬重量の把握)
  • 人力搬出が必要かどうか(費用・日数に直結)

おばら石材ではまず無料の現地調査を行い、最適な方法を確認してからご提案しています。遠方の方は写真・動画での概算見積もりも可能です。

関連記事墓石を動かすには?移設工事の流れと準備(現地調査・クレーン可否・養生)

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移動費用の内訳と費用変動要因

お墓の移動費用を計算している様子

お墓の移動にかかる費用は、立地・墓石の規模・運搬距離・移動先などによって大きく変わります。目安として合計40〜120万円前後になるケースが多く、そのうち墓石の解体・運搬・再建立にかかる「工事費」が最も大きな割合を占めます。

費用が変わる主な要因

特に費用に影響する要因は以下の2点です。

  • 立地条件(クレーン可否):山間部・狭小地では人力搬出が必要になり費用が大きく上がる
  • 墓石の規模・基数:大型墓石・外柵(お墓の周囲を囲む石の枠組み)付き・複数基になるほど解体・運搬費が増加する

また、「墓石移設費用」と「墓じまい(撤去・廃棄)費用」は別物です。見積もりを比較する際は、内訳が明示されているかを必ず確認しましょう。

関連記事墓石の移動費用はいくら?広島市のお墓移設の内訳と相場

まとめ

お墓を移動できて家族で安心している様子

広島市でお墓を移動・改葬するには、行政手続き・工事・費用・移動先の選択という複数のプロセスが絡み合います。最後に要点を整理します。

📌 このページのまとめ

  • 墓じまい・改葬・墓石移設は別物:目的に合った手続きを選ぶことが最初のステップ
  • 改葬許可証は必須:広島市では「改葬許可申請書」1枚で申請可(埋葬証明書・受入証明書の別途取得は不要)。現在の墓地管理者に証明欄への記入・押印を依頼し、広島市保健所 環境衛生課へ提出
  • 工事は3段階:現地調査→解体・搬出→再建立。クレーン可否の確認が費用のカギ
  • 費用は40〜120万円前後:立地・規模・移動先によって変動。内訳を明示した見積もりが重要
  • 移動先は5種類:市営・寺院・民間・共同・個人墓地から選択。アクセス・バリアフリー・費用・宗旨宗派を長期目線で判断。納骨堂・合葬墓は墓じまいの選択肢
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